「ふかく ひとやすみ。」をコンセプトに、

 

軽くなったこころとからだで、内なる声のささやきに耳をすませ、響きあう妙なる世界へといざないます。

 

オールハンドのスウェディッシュマッサージに、自然界のエッセンス(アロマオイル、天然石、音の響き)を組み合わせたボディトリートメントをお届けしています。

 

 

「からだの滞りが清められて、全体が繋がるよう。軽くなる、感覚があたらしくなってる」との感想を頂いています。

 

 

仕事に家事に、育児など「まわりのこと」にちょっとつかれてしまったとき。情報や雑音の多さにじぶんを見失いそうになったとき。



五感、第六感をやさしく刺激しつつも内なる静けさへといざない、こころ、からだ、たましいとの全体性を取り戻していくお手伝いをしています。

 

 

「妙なる」とは古語で、とっても奥深く不思議な、ことばであらわせないほどすばらしい。という意味。

すばらしい存在としてのご自身を体験しに、どうぞくつろぎにいらしてください。

 


sally  セラピスト  ハグモミさん

 

「手でふれることの、まほう」を探求するセラピスト。

 

●施術のモットーは「きもちよく、ふかくゆるむ。途中で眠ってもらえるくらい。」

 「からだに触れることで埋もれている感情や、メッセージを受け取る」

 

「術後の、瞳が澄んで赤ちゃんみたいに戻っているのを見ることが好き」

 「新生児がすき。産後のお母さんの力になりたい。そしてこどものパワーと未来に興味がある」

 

 

 ●長野県諏訪大社のお膝元に産まれ、日本の魂の故郷とも呼ばれる前宮に親しむ。幼少期より不思議ちゃんと言われ、自然を尊び見えないものを感じながら育ちながら、自然療法やおばあちゃんの知恵的なものを独学。

 

10代は茶道や気功に親しみ、20代はフィンランドやネイティブアメリカンなどルーツを探るセレモニーなどに参加。

 

勤め人時代に、世界最古のハーブ園フランシラを訪れ「ナチュラルセラピー」を施す姿に感銘をうけたことからセラピストを志す。

 

2011年より手島渚氏に師事後、老舗サロンでの千本ノックなどの中でさまざまな手技、智慧を授り今に至る。(感謝合掌)

 

プライベートでは2015年にうまれた女子の育児奮闘中。

 

「ハグモミ」で親子やパートナーむけのワークショップやイベント出店、発達支援施設での講師なども。

「ハハナル」にて産後のお母さんを出張トリートメントでサポートもしている。