salon de sally サロンドサリー

 

「ふかくひとやすみ。ほんらいのわたしに戻る」をコンセプトに、

 

東京杉並区でオールハンドにアロマオイル、天然石、音の響きを組み合わせたトリートメントをお届けしています。

受けてくださった方々には「清めて、じぶんの内側を見つめる儀式のよう」といわれます。

 

 

仕事に家事に、育児など「まわりのこと」にちょっとつかれてしまったとき。じぶんを見失いそうになったとき、 触れられること、思っていることをぽそりと話すことが、変わるきっかけになります。



からだのこわばりや滞りを流し清め、内側(チャクラ)に虹をかけ、感覚が広がりくつろいだエネルギーに満ちてくる。

 

そう、「生きているだけで、あるままで、充分すばらしいんだった」を思いだせるように。そのすがすがしさを味わうお手伝いをしています。

 

 

日常に戻ってからも、その「わたし」を大切にしていけるようにセルフケアや受け取ったメッセンジャーをお伝えしています。どうぞくつろぎにいらしてください。

 


sally  セラピスト

 

「手でふれることの、まほう」を探求するセラピスト。

 

●施術のモットーは「きもちよく、ふかくゆるむ(ソフトに押しつつきちんと調整)。途中で眠ってもらえるくらい。」

 

「からだに触れることで埋もれている感情や、メッセージを受け取る」「内側にある虹をかける、外側の層にもはたらきかける」ことを探究して今のスタイルに。

 

 ●幼少期より不思議ちゃんと言われ、自然を尊び見えないものを感じながら育つ。

諏訪大社の近くで生まれ育った影響か、山々に祈ったり、学校に行く途中方向に先祖の墓に毎日挨拶したり。木や石に話しかけるような子ども。

 

中学で東京に来てからはハイジが山が恋しくて夢遊病になった状態。頭痛や腹痛に悩み、からだの健康とは?に興味を持ち自然療法やおばあちゃんの知恵的なものを独学。

周りからは浮く&集団が苦手で、自然あるところや屋上で過ごしてしのぎ、学校外で年上のクリエイターたちに遊んでもらってすごす。

 

大学では心理学や異文化コミュニケーションを専攻、10代後半で茶道や気功にはまる。フィンランドの文化に触れるため一人旅や、ネイティブアメリカンに共鳴しビジョンクエストや富士山で行われたセレモニーなどを体験。古代の儀式やシャーマンの思想に触れ過ごす。

 

 

フィンランドのアロマ製品、北欧雑貨、クリエイターに関わるOLを経て2012年よりセラピストに。

 

きっかけは研修でフィンランドにある世界最古のハーブ園フランシラを訪れシャーマンと出会い「ナチュラルセラピー」を施す姿に感銘をうけたことから。

 

手島渚氏よりスウェディッシュマッサージを、他にタイ古式マッサージ、若石ベースのリフレクソロジーを習得。老舗サロンでの勤務や、野外フェスもみ、海外の方への出張マッサージなどを経験。

 

阿部安基子氏より10数年に渡りカウンセリング、スピリチュアリティを学ぶ。古代舞靈研究所にて祈りとしての舞の稽古にも励んでいる。プライベートでは2015年にうまれた女子の育児奮闘中。

 

「ハグモミ」で親子やパートナーむけのワークショップやイベント出店、発達支援施設での講師なども。