salon de sally サロンドサリー

 

「ふかくひとやすみ。ふと立ちどまり、わたしに戻る儀式のような」をコンセプトに、

 

東京西荻窪で、オールハンドにアロマオイル、天然石、音の響きを組み合わせたトリートメントをお届けしています。

 

からだそのものだけでなく、外側のみえない層や内側のチャクラも整うようにと願いも込めて「にじかけ。トリートメント」と名付けました。

      

仕事に家事に、育児など忙しい「まわりのこと」から解放され、

からだとこころの力がぬけて、感覚が広がりエネルギーが満ちる。本来のわたしに戻れる、そのすがすがしさを味わうひと時となるように。

 

そして日常に戻ってからも、その「わたし」を大切にしていけるようにセルフケアやメッセージをお伝えしています。

 


sally  セラピスト、ハグモミさん

 

「手でふれることの、まほう」を探求するセラピスト。

 

●施術のモットーは「強くは揉まない。気持ちよく深いところに触れる。途中で眠ってもらえるくらい。」

 

「きもちよく、ふかくゆるむ(ソフトに押しつつきちんと調整)」「からだのなかに隠れている(埋もれている)感情をキャッチする」「内側にある虹をかける、外側の層にもはたらきかける」ことを探究して今のスタイルに。

 

 

●フィンランドのアロマ製品、北欧雑貨、クリエイターに関わるOLを経て2012年よりセラピストに。

 

きっかけは研修でフィンランドにある世界最古のハーブ園フランシラを訪れシャーマンと出会い「ナチュラルセラピー」を施す姿に感銘をうけたことから。

 

後藤(手島)渚氏よりスウェディッシュマッサージを、他にタイ古式マッサージ、若石ベースのリフレクソロジーを習得。老舗サロンでの勤務や、野外フェスもみ、海外の方への出張マッサージなどを経験。

阿部安基子氏より10数年に渡りカウンセリング、スピリチュアリティを学んでいる。

 

 

「ハグモミ」で親子やパートナーむけのワークショップやイベント出店、発達支援施設での講師などもしている。

プライベートでは2015年にうまれた女子の育児奮闘中。